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素直さという資質(介護現場で働く上で、必用不可欠な資質について)
素直な人は、伸びる。
素直な人は、信頼される。
素直な人は、周囲を良くする。
Ume
3 日前
シフトという概念を知らなかった私の話
社長の過去と組織構造
Ume
4月3日


善意でマネジメントをすると、だいたい組織は壊れる
善意でマネジメントをすると、かなりの確率で組織は壊れる
Ume
3月7日


生かされている、という実感から始まる2026年
「景品は、有給休暇5日間」
Ume
1月17日
あの商談室(?)から始まったご縁の話
先日、法人立ち上げ当初からお世話になっている企業の方々、最近ご縁をいただいた新しい企業の皆さま、さらに社内の管理職陣も交えた懇親会を開催した。
Ume
2025年8月4日
「書く」ということについて── 社長ブログの“はじまり”と“これから”の話
このブログ、実は思っていた以上に多くの方に読んでいただいている。 他企業の経営者の方や、お付き合いのある会社の方、初めてお会いする外部の方からも、 「社長のブログ、面白いですね」と声をかけていただいている。 ……まぁ、半分はリップサービスだとわかっている。けれど、それでも素直にありがたいと思っている。 もともと、このブログを始めたきっかけは、完全に“SEO対策”のためだった。 最初から何かを訴えたいという強い意志があったわけではないし、 今も「世の中に一石を投じたい」と意気込んで書いているわけではない。 ただ、日々の中でふと考えたことを、素直に言葉にし、記録として残している。 それが、たまたま誰かの琴線に触れたり、共感を呼んだり、ときに批判を受けたりもしている。 けれど、そんな声すら「面白い」と受け取ってくださる方が多いのは、 今のこの、“意見の違いが表に出にくい空気”の世の中で、 あえて気にせず発信する姿勢に、小さな心地よさのようなものを感じていただけているのかもしれない。 とはいえ、発信には「責任」が伴う。 多くの方の目に触れ、反応が増えれば
Ume
2025年7月11日
たった5人の、最強だった夜。
── 創業メンバーとの懇親会にて 先日、創業メンバーを集めて、ささやかな懇親会を開いた。 本当に最初の、施設を一緒に立ち上げ、今も働き続けてくれている仲間たちとの再会だった。 参加したのは、私を含めてたったの5人。 「5人って、少なっ!」と思われるかもしれないが、それが“はじまり”だった。 そう、今でこそ社員数が増え、施設も複数になったが、始まりはこのメンバーだけだったのだ。 肉を焼きながら、他愛もない話をしていたつもりが、 気づけば、あの頃の話に引き込まれていた。 「夜勤の連続で、もはや施設に住んでたよね」 「利用者さんの不穏が落ち着くまで散歩してたよね」 「レクをみんなで本気で考えてやってたよね!!」 笑いながら話していたのに、 ふと、涙がこぼれた。 あの頃の景色が、全部色鮮やかに蘇ってきたからだ。 あの頃は、何もなかった。 マニュアルもルールも、高機能な記録システムも、何もない。 あったのは、「この場所を良くしたい」という仲間の熱意。 笑い合って、ぶつかって、泣いて、 でも翌朝には何事もなかったように朝礼が始まり、 また一日“ご利用者の笑顔
Ume
2025年7月7日
手取り20万円の月収と、14万円の施設入居費用の現実
手取り20万円の月収と、14万円の施設入居費用の現実
Ume
2025年7月5日
パンツとエプロンと私(私の介護道)
裸にエプロンでまじめな顔して入浴介助
Ume
2025年6月25日
介護職員等特定処遇改善加算
にかかる情報公開
(見える化要件)
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